嘘と証明できないから事実

北斗の拳の後付け設定の塊ともいえる人物
初期のころはケンシロウの恋人以上の設定はなく
すでに死亡している扱いであったが
ラオウ編後半で突如生存していることが発覚したり
「慈母星」を宿星に持つ南斗六星の一人だったり
北斗三兄弟全員に愛されていたり
予知能力があったりと追加設定がどんどん追加されていった
その追加設定の多さゆえの矛盾と
なにより初期のシンへの罵倒が慈母とかけ離れていたため大賞となった

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