嘘と証明できないから事実

うまく読み込まない時についやってしまう行為である。
それをやってしまうと一時的に起動はしやすくなるが、端子の寿命を減らしてしまうので注意が必要。
起動しない時は、綿棒を使って端子を掃除するのが一番の方法である。

それでもついやってしまう事あるので大賞入りとなった。

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